BRAND STORY

SPUUNは、SPOONのスペルを
少し間違えたことから生まれました。

料理って、
なんとなくハードルが高いもの。

「料理してる」と言えるほどじゃない。
チャーハンくらいは作るけど。

目玉焼きは料理?
サラダは?
味噌汁は?

そんなふうに思ったことが、
このブランドのきっかけでした。

料理は、もっと気軽でいい。

レシピ通りじゃなくてもいいし、
少しくらい間違えてもいい。

きれいで、清潔で、
ちゃんとしたエプロン。

でもSPUUNが作りたいのは、
もう少しラフなエプロンです。

最初から少し使い込まれたような、
少しだけ力の抜けたエプロン。

そんなエプロンなら、

もっと気軽にキッチンに立てる気がするから。

SPUUNは、そんな思いから生まれました。

ABOUT LOGO

このロゴは、
古い食品ブランドのラベルのような
どこか伝統的な雰囲気をまとっています。

きちんとした服装。
きちんとしたポーズ。
一見まじめで、少しかたい雰囲気。

よく見ると、
スプーンで片目を隠しています。

まじめな顔をして、
少しだけ肩の力が抜けている。

全部をきっちり見なくても、
そのくらいでちょうどいい。

きちんとしているようで、
ほんの少しだけ、遊んでいる。

それがSPUUNです。